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11月3日ライブ

11月3日に開催されるOne step tryoutというライブイベントに出演することになりました。



One step tryoutとは...!?

シンガー・アーティスト・クリエイター・パフォーマー等、ジャンルを問わず
次世代を担う可能性を秘めた才能をピックアップ&サポートする目的で .
2011年夏にスタートした音楽制作メーカー招聘プレゼンテーションライヴ

「One step」

第1回開催のOne stepは音楽制作メーカー4社を招聘し、総勢26組のアーティストによる
ホットなライヴが繰り広げられました。そして複数のアーティストがピックアップされました。


メジャー系音楽メーカー及び著名な音楽制作者を招聘し、直接 ライヴプレゼンテーションして
総評・アドバイスがもらえるライヴイベント、それがOne stepです。.............................................


One step tryoutとは...One step(本選)への出演アーティストを選考する予選ライヴです。


One stepとは「一歩踏み出す!!」、tryoutとは「試す」。


One step tryoutからすべてが始まる!!



要は、レコード会社が観に来るライブのさらに予選というわけで、先は長いのですが、胸を借りるつもりでやってみようと思います。



というわけで、ぜひぜひみなさんの応援が必要です。何卒よろしくお願いします。

  

2011.11/03(祝)

会場 東中野 music shed YES! 【地図】

開場 15:30 開演 16:00

料金 ¥2000+1drink(¥500)ですが、今回は¥1500+1drinkで結構です。

グダグダ日光

この土日、日光にあるロースーの別荘に行ってきました。



せっかく日光に行くので、新宿から直通の『日光』号に乗ってみました。



新宿から二時間、実に快適でした。



日光についてみると、けっこう肌寒いのに驚きました。日光の駅前でも標高500メートルを超えていたので、そりゃあ東京よりも寒いわけです。



駅弁を買ってロースーの別荘に乗り込み、みんなで食べました。



そのあとは、カードゲームに興じたりしつつ、まったりと過ごしました。



バーベキュー、花火といったキャンプっぽいこともしました。





たっくんのモテテクを聴いたり、己のみじめな話をしたりしながら、夜はふけていきました。



翌日は観光の予定でした。でも、みんなはプレステのゲームにハマってしまっていてそれどころではなくなっていました。けっきょく観光には行かず、ゲームに明け暮れるみんなを横目に、ひたすらギターを弾いて過ごしました。とりあえず、ギターの練習にはなりました。



何も日光まで行ってそんなことをしなくてもという気もしますが、そのグダグダ感が良くも悪くもこの集まりらしいという気がしました。

小田和正さん東京ドームライブ


東京ドームで行われた小田和正さんのライブに行ってきました。



CDと変わらぬ素晴らしい声でした。そして、会場いっぱいに組まれた花道を、豆つぶのような小田さんは駆け回っていました。恐るべき64歳です。



バンドサウンドに乗せて駆け回るスタイルが中心でしたが、時おり挟まるピアノの弾き語りの方に心を奪われました。某生保のCMで有名になったあの名曲も、ダブルアンコールまで引っ張って、そんなスタイルでやってくれました。もっと小さい会場で、ピアノ弾き語りだけのライブを観たいと思います。もっとも、東京ドームですらチケット入手が困難な状況なので、とんでもないプレミアチケットになるでしょうが。



いくつになっても、素敵に音楽を奏でる先人がいる。その事実に勇気をもらいます。

芝居とライブ



23日の秋分の日は、芝居観賞にライブ観賞と、芸術的にあけくれた一日でした。



昼は、石巻のボランティアで知り合ったカズキさんのお芝居を観に行きました。青山学院の同窓祭の中で行われた芝居で、青学OBでもなんでもないのに、さもOBのような顔をして行きました。



芝居は、『銀河鉄道の夜』をモチーフにした創作劇。といってもオリジナルとはかなりかけ離れて、ガールズトークを主体に、急に創作ダンスが入ったり、即興のコントめいたものが入ったり、さらにはパントマイムが入ったりする難解なものでした。『銀河鉄道の夜』と震災をからめて作った芝居ということで深遠なテーマがあると思われますが、それを読み解くのは困難でした。もっとわかりやすくするのが課題だそうです。とはいえ、シーンひとつひとつはユーモラスで笑いにあふれたものだったので、あれこれ考えずに楽しめばいいのかもしれません。



夜は、大学の後輩安間のライブに行きました。



安間とはずいぶんご無沙汰で、彼の歌を聴くのはひさびさでしたが、相変わらずの素晴らしい歌唱力でした。そして、場を巻き込んで、一体となって盛り上げる術が見事でした。見習うべきところはあります。



表現者の活動に触れることは、自分の創作にも刺激をもたらしてくれます。

今宵もライブ観賞


毎週のようにライブ観賞に行っていますが、また行って来ました。今回は、後輩おおしまが所属するTRIO THE CMYKのライブです。



このバンドのライブは何度か観ていますが、過去おおしまがギターを弾きながら歌っていた『同じ日々』を、今回はキーボードを弾きながら歌っていたのが新鮮でした。それに伴ってアレンジも変わっていました。同じ曲でもアレンジ次第で別の曲のように聴こえるという好例です。新曲?の『レイニーブルース』もすごく良かったです。



曲を書き歌える人が三人いるのがこのバンドの特徴です。そのため、多彩な見せ方ができるのはもとより、コーラスが手厚いことも印象的です。



良いライブは刺激を与えてくれます。
プロフィール

會澤康平

Author:會澤康平
1983年3月30日生まれ。茨城県取手市出身。

さだまさしさんに憧れて歌を歌い始めました。

35年もの長きに渡り第一線で活躍し、つらい状況の中でも言わなければならないメッセージを発信し続け、多くの人々に感動と元気を与え続けるさださんを心から尊敬しています。

さださんのような熱い想いと、人々の心を打つ、感情の機微が巧みに表現された楽曲を書ける力を兼ね備えたシンガーソングライターを目指しています。

応援よろしくお願いします!!

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